QR & Barcode StudioQR Studio

一括作成とラベル印刷

スプレッドシートを印刷用ラベルシートに変換。列を割り当て、無効な行を修正し、すべてのページを実寸でプレビューできます。

  1. 1 データ

    ヘッダー行付きのUTF-8 CSV(最大5,000行・5 MB)。ファイルはブラウザ内でのみ処理されます。

  2. 2 コードと割り当て

    ステップ1でデータを追加すると続行できます。

  3. 3 ラベル配置

    ステップ1でデータを追加すると続行できます。

  4. 4 確認と印刷

    1 / 1 ページ

    ラベル0枚 · 1ページ · 1ページあたり21枚

    • 印刷ダイアログでは倍率を「用紙に合わせる」ではなく100%(「実際のサイズ」)に設定してください。
    • まず1枚テスト印刷し、実際に読み取る距離からスマートフォンでスキャンしてください。
    Zebra や ZPL 互換の感熱ラベルプリンターに直接送れるファイルです。

スプレッドシートからラベルへ

使い方

  1. CSVをアップロードするか、スプレッドシートから貼り付けるか、連番を作成します。
  2. コードの種類を選び、{{placeholders}} で列を割り当てます。
  3. ラベルシートを選ぶか、カスタムのグリッドを設定します。
  4. ページをプレビューし、PDFのダウンロード、印刷、または画像のZIPを取得します。
  • 行ごとの検証

    すべての行を行番号と理由付きでチェックするので、不正なデータをスキップまたは修正できます。

  • ラベルシートのプリセット

    一般的なA4・USレターのシート(Avery互換サイズ)に加え、完全カスタムのグリッドにも対応。

  • タイトルと通し番号

    各ラベルに商品名、人が読める値、連続した通し番号を追加できます。

  • ベクターPDF

    どのサイズでも鮮明なコード。多言語のラベルテキストも正しく表示されます。

よくある質問

一度にいくつのコードを作成できますか?

1回の一括作成で最大5,000行です。すべて端末内で処理されるため、それ以上の量は端末のメモリに依存します。

ラベルシートにずれずに印刷できますか?

対応するプリセットを選び、100%の倍率で印刷してください。まず普通紙に1枚テスト印刷し、ラベルシートに重ねて確認することをおすすめします。

使いかけのラベルシートも使えますか?

はい。「先頭のラベルをスキップ」を設定すると、次の空きラベルから印刷を始められます。